トンカ書店  
サイトマップ お問い合わせ
当店について アクセス イベント カフェ・雑貨 買取り
イベント
イベント
 

古橋理絵 『街頭紙芝居大会』

2/20(月)20:30より 
投げ銭方式(懐あったかくしてご来場ください)20人限定   

児童向けに大衆娯楽として戦後・戦前にブームを巻き起こした『街頭紙芝居』。
その黄金期には全国で5万人もの実演者がいました。しかしながらTVの普及等の影響で現在、街頭紙芝居師も数名を数えるのみとなりました。
絵はすべて絵師による手描きの一点もの。本当に子ども向け?と思われるようなオドロオドロしい世界や不条理な世界が広がるのも紙芝居ならでは。
日本独自の文化といわれる紙芝居の世界、紙芝居師の声色や雰囲気を味わいながら童心に返って駄菓子を愉しんでいただければと思います。


紙芝居師:古橋理絵さん
約20年前に日本で唯一残っている街頭紙芝居の絵元、塩崎源一郎さんのもとより街頭紙芝居師の道に入り、近所の公園、稲荷山公園にて現在も駄菓子を売りながら街頭紙芝居師として昔ながらの「紙芝居のおばちゃん」活動を継続。海外での活動も含め多方面で活躍中。

 

CRNIVAL

2/1~2/15


ペン画によって、楽しいけどちょっぴり奇妙な空想世界を表現します。
動物がぷかぷかしていたり 花がふわふわしていたり。 そんな静かな空中カーニバルです。
ぜひお越し下さいませ。

奥村 晃大

神戸芸術工科大学大学院生で絵本を勉強しています。
動物や飛行船を描くのがとても好きで最近はペン画に凝っています。
細かく描いた絵にたくさんの仕掛けをして見てる人を楽しませる
そんな世界を表現していきたいです。

HP:http://orange-film-garden.jimdo.com/

 

永田 收 写真展 『神戸 曼荼羅』

1/13~1/31 (1/17(火)・1/24(火)休み)最終日19時まで


ここ数年の神戸の街々の写真展。スナップを中心とした写真の曼荼羅です。

永田 收
1953年生。
神戸在住のカメラマンで街を取材した写真が多い。

 

吉祥动物剪花

12/1~12/22


剪紙(せんし)は中国の切り紙で、民間芸術のひとつとされています。
図案の一枚一枚には様々な祈りや願い、おめでたい意味合いが込められています。
今回は動物をモチーフにした吉祥剪紙の展示をさせていただきます。
剪紙は「剪花」と呼ばれる事もあるそうです。「花」とは図案・模様などの意味を表します。

kasparek(カシュパーレク)
...神戸在住。展示も2年目となりました。お越しいただけると嬉しいです。
ホームページ...

 

中野由貴 えほん講座
~絵本の中のおいしいものをたべる会 7~

12月8日( 木)10:00~12:00
*参加費:2000円 (資料、お茶、おやつ) 
 当日はマイカップをご持参ください


絵本の中にはおいしいものがたくさんあります。そんなあれこれを毎回テーマを決めて、 参加者同士で“ちょっぴり”味見をする講座です。
「クリスマスのお菓子」
クリスマスの季節になると、ケーキ屋さん、パン屋さん、デパートなど町中においしいお菓子やケーキが並びはじめます。絵本の世界もそれは同じ。クリスマスや冬が舞台の物語の中には、おいしいものがたくさん登場しています。
昨年に引き続き、今年も12月は、クリスマス=これから厳しい季節を迎える時期の行事として取り上げて、冬を楽しく過ごすことができそうな明るくたのしいお 菓子を絵本と一緒に楽しもうと思います。ほっこりとお茶の時間を楽しみながら、絵本の中のおいしいものを一緒にちょっぴり味わってみませんか。
 
★講座の水先案内人:中野 由貴(童話・絵本・食をテーマに創作、料理研究、執筆などで活動中の絵本と童話のごちそう案内人です。)
ブログ「このごろ出会ったおいしいもの」
 http://bonjour-konogoro.blog.so-net.ne.jp/

 

こゆか作品展「妖怪ぞろぞろ」

11/1~11/15


トンカ書店さんの壁を、妖怪がぞろぞろぞろぞろ・・・
何がいるかはお楽しみ。

こゆか
1980年8月29日神戸市出身
ギャラリーヴィー絵話塾
イラストコース6期、デッサン色彩4期
現在絵本わくわくコース8期受講中 

 

エフメイツ第1回作品展「TOKI」

10月16日~31日


<展覧会「TOKI」について>
「その時にしかないもの」
「その時だからこそ感じられるもの」
移り変わりゆく日々の中で見つけた"時"を、それぞれのカタチで表現します。
お近くにお立ち寄りの際は是非ご高覧ください。

<エフメイツについて>
大阪教育大学教養学科芸術専攻美術コースの同窓生で結成。卒業後も"美術と仲間とつながっていきたい"という思いから、今回第1回作品展を企画。主に平面作品を制作しています。

<メンバープロフィール>
隈元 恵留(くまもと える)
出身:兵庫県
あたたかくてかわいくて、生き生きとしたコを描きたい。
最近の描く上での目標は「媚びる」です。いい意味で。

井元 景子(いもと けいこ)
出身:兵庫県
主に油絵で、心の赴くままに絵を描いています。
一貫したテーマというものではありませんが、描く時も、見て頂く時も"心地よい"絵を描いていたいと思っています。
金色を使うのが好きなのは、派手好きだからなのでしょうか。

萬谷 有美(まんたに ゆみ)
出身:兵庫県
内側にひそむ存在感、あるいはほんの少し浮いたところに漂う空気感を自分なりに表現したいと思い続けてきました。
主に油絵の具を用いて"色の表情"を描く中で、その何かを探しています。

山田 恵(やまだ めぐみ)
出身:兵庫県
展覧会:2009年 グループ展「マタタクマ」(ギャラリーパライソ/大阪)
小さい頃からノートにらくがきをする事が大好きでしたが、働き始めてからはらくがきから少し遠退き気味の23歳です。
時間の大切さを身に染みて感じる日々。休日はお絵描きをしつつ、なるべく行った所のない所に行って、色んなものを見ていきたいです。

山本 朋美(やまもと ともみ)
出身:兵庫県
主にイラスト・絵画を描いてます。
見たもの、読んだもの、感じたもの…描きながら人生の感動をリアルに伝えていきたいです。

渡邊 裕加(わたなべ ゆか)
出身:奈良県
展覧会:2010年 グループ展「the numbers 2010」(アートスペース上三条/奈良)
漫画表現と紙媒体に執着し、奈良とゆとり教育にはぐくまれた、やぼったい作品を展開中。

 

たきぐち たけし イラスト展『色鮮やかな女性達』

9/15~9/30


主にPCを使用したデジタルイラストを描いています。今回は女性を中心とした色鮮やかなイラストを多く集めてみました。
お楽しみいただけると幸いです^^
 
たきぐち たけし
大阪府在住
2010.5/21~アートスクール絵本コース「ehon展」に参加。
2011.5/12~アートスクール絵本コース「ehon展 2かいめ」参加。
現在フリーのイラストレーターとしてTシャツデザイン、フライヤーポストカード等作成しております。イラストの作成などご希望有ればお気軽にお声がけください。

 

トンカのえほん講座
絵本の中のおいしいものをたべる会6
「パイ」

2011年9月8日(木)10:00~12:00   要申込
■参加費  2000円(資料、お茶、おやつ)
※当日はマイカップをご持参ください


絵本の中にはおいしいものがたくさんあります。
そんなあれこれを毎回テーマを決めて、参加者同士で"ちょっぴり"味見をする講座です。ミートパイ、キノコパイ、アップルパイ、イチゴをはさんだミルフィーユ・・・サクサクのパイは、お料理やお菓子の中でもちょっとごちそう感のあるおいしいもの。絵本の中でもそんなおいしいパイたちがたくさん登場しています。今回はパイをテーマにほっこりとお茶の時間も楽しみながら、絵本の世界をご一緒に。

■プロフィール
中野 由貴
童話・絵本・食をテーマに創作、料理研究、執筆などで活動中の絵本と童話のごちそう案内人。宮澤賢治の文学世界や東北のたべものに関する研究も。著書に『宮澤賢治のお菓子な国』などなど。
(ブログ)http://bonjour-konogoro.blog.so-net.ne.jp/

 

はっちゅり

9/1~9/14


描くことがすき

そんな仲良し女子大生2人。
貧しさゆえにタッグを組む

1 + 1 = ?

プロフィール
青木千晴(はっち)
お刺身が食べられるようになりました。

野口百合香(ゆり)
兵庫県在住。
主に色鉛筆、水彩で絵を描いています。

 

能登 恵美子 作品展『まねごと展』

8/16~31


全てが見様見真似の自己流です そんなところから [まねごと展]と名づけました 
作品の中心は、手作りの「写真・エッセイ集」です
その他 写真 川柳 切絵 石ころアート など
何が出てくるか 「おたのしみ袋」 です

プロフィール
1944年生まれ(67歳)
神戸に生まれ 以来ず~っと神戸
定年退職後 あそび屋さん
作品展は初めて
好きなこと ・・・ ひとり遊び 歩くこと
苦手なこと ・・・ マニュアルに従ってすること
特   技 ・・・ 強いて言えば「独習」

 

『第12回パブリッシュゴッコ』 

8/6(土)20:30~ 

参加費500円(特製ミニコミオマケ付き)要予約 

演者:香山哲(漫画家・「ドグマ出版」主催) 

ミニコミ、フリーペーパーなどを刷っている人や関心がある人を対象に、 刷る事にまつわるありとあらゆることをテーマに話していく、交流会っぽいトークイベントです。 
ミニコミなどの作り方についてなどの情報の他、 
色々なミニコミやフリーペーパーの紹介や展示・配布も行なわれます。 また、主に関西の作り手たちによる 
合同ミニコミ誌「パブリッシュゴッコ」も参加者に配布されます。 
当日、会場に様々なミニコミやフリーペーパーを集合させるので、そういうのが好きな人にアピールできますし、 イベント中に紹介の時間がありますので直接何かを語ることも出来ます。 また、イベントで合同ミニコミ誌を作るので それにもご参加いただけると非常にうれしいです。 

自作のミニコミやフリーペーパーを持参、 紹介のほか好きなミニコミ、フリーペーパーを持ってきていただいても大歓迎です! 

ドグマ出版HP→ http://www.dogmabooks.com/ 

 

みなとあすか作品展 『グリム童話集』

8/1(月)~8/15(月) 

少女と子犬がグリムの世界をたずねます。 
さぁ、あなたもご一緒に♪ 


みなとあすか 

神戸市在住 
水彩絵の具でイラストを描いています。 
安野光雅画伯の絵が好きです。 
7/18、神戸北区鈴蘭台の「cafe ハンキーパンキー食堂」での 
手作り市、8/1~8/31、JR三宮駅東高架下の「cafe sion(シオン)」での ポストカード展(東日本大震災チャリティーイベントです)に参加予定。 お近くの方は覗いてみてね。 

 

佐藤悠介作品展「夜の底の物語」

7月16日~7月31日

佐藤悠介作品展「夜の底の物語」

 ヨーロッパの昔話や伝説を題材にしたイラストとモビールを展
 示します。闇の中から浮かび上がる、可愛らしくも謎めいた物
 語の世界を是非御堪能ください。


佐藤悠介
 1978年生まれ岐阜県在住
 第24回MOEイラスト・絵本大賞入選
神戸元町のトンカ書店、名古屋覚王山の古本喫茶ツェスタにて
 個展を開催
 子供の頃から絵が好きで、独学で物語の世界を描き続けている。

 
 

「鈴木常吉ライブ!」2500円(ワンドリンク付)

7/12(火)20:30~

80年代にセメントミキサーズにボーカル/ギターで参加。
1989年、伝説的バンド・オーディション番組TBS「イカ天」出場、3週勝ち抜き、注目を集める。
90年、セメントミキサーズ 「笑う身体」でメジャーデビュー。プロデュースをブレイヴ・コンボのカール・フィンチが担当。
その音楽性が高い評価を得るもアルバム1枚を残して解散。
翌91年、つれれこ社中にボーカル/アコーディオンで参加。97年、つれれこ社中、オフノートより「雲」をリリース。
ビートたけし、高田渡、早川義夫、忌野清志郎らに絶賛される。
2000年、つれれこ社中、活動休止。2006年、満を持して初ソロ作「ぜいご」をリリースする。
現在はソロを中心に、渋さ知らズにゲスト参加したりしている。
2010年新作「望郷」発売。ドラマ「深夜食堂」の主題歌など。

HP→ http://www007.upp.so-net.ne.jp/tunekichi/

 

ますみとも(カラダ)× はくさんまさたか(オト) 『半夏生』

7/2(土)20:30~ 
投げ銭制 (フトコロを暖かくしておいで下さい) 

・・・猟奇が足りない。 

ますみともは日々歩き、観て、読み、感じ、聴き、記録する。 
そうして一年前の今頃の記録を「danーpen」として送ってくる。 
それによると、彼が生存しているのは主に夜でいちばん観ているのは月や星、 感じるのは冷たい風で、いちばん受け取るのは訃報。人の報らせだ。 
何かが生まれたという記述はないので、十年もしたら彼の周囲から生きている者がいなくなるのではないかと思うくらいだ。 
・・・・これって派手さはないもののその分、ジワリジワリと時間をかけて侵蝕してくるモノスゴイ猟奇なんぢゃなかろうか? 
そんなわけで、ますみともさんと二人でライヴします。 

はくさんまさたか 
ますみとも 

時々踊る、遅れてきたカラダ。 
アナタトナラバ、今が時だ。 
はくさんまさたか(音師) 
デジュリドゥを吹いたり声を出したり。 

 

岡本弓子個展『乙展』

7/1~7/15

女性を中心とした人を主に描いております。
展示物は線画・線枠塗り・塗りで、ペンとソフトを使用しています。
楽しめる雰囲気の個展にしたいと思います。

岡本弓子
 
創造者デザイン専門学校卒業
2010年卒展『eggs』参加
twitter:ondasansimai
フェイスブック:岡本弓子・okamoto yumiko
(イラスト載せています、是非ご覧下さい)

 

~『女子の古本屋』(ちくま文庫)刊行記念~ 「女子の古本屋」による「女子の古本市」

6/24(金)25(土)26(日)

『女子の古本屋』は、筑摩書房のPR誌『ちくま』に「古本屋は女に向いた職業」のタイトルで連載され、2008年に刊行されました。女性店主の素顔と開業までのエピソードを紹介した本書は、岡崎武志さんの古本ライターとしてのお仕事を代表するものだと思います。このたび、『女子の古本屋』のちくま文庫収録を記念して、「女子の古本屋」による「女子の古本市」を開催します。北は仙台から南は那覇まで全国各地から50店の女子の古本屋さんにご参加いただきます。

●日時 6月24日(金)、25日(土)、26日(日)10:30~19:00 ●場所 海文堂書店2F・ギャラリースペース
●参加店(順不同)

soramimibunco(兵庫)
OLD BOOKS & GALLERY SHIRASA(兵庫)
ブックカフェ されど・・・(兵庫)
おひさまゆうびん舎(兵庫)
えらんだ堂(兵庫)
ゆとぴやぶっくす(兵庫)
みどり文庫(兵庫)
TEA&library CORENOZ(兵庫)
Fabulous OLD BOOK(兵庫)
honeycomb BOOKS*(兵庫)
トンカ書店(兵庫)
本は人生のおやつです!!(大阪)
貸本喫茶 ちょうちょぼっこ(大阪)
このはな文庫(大阪)
とらんぷ堂書店(大阪)
乙女屋(大阪)
アトリエ箱庭(大阪)
はなめがね本舗(京都)
KARAIMO BOOKS(京都)
アボカ堂(京都)
メリーゴーランド京都(京都)
moshimoshi(京都)
徒然舎(岐阜)
NYANCAFE-BOOKS(石川)
HoneyBeeBrand(石川)
白線文庫(栃木)
火星の庭(宮城)
甘夏書店(千葉)
くらげ書房(千葉)
山猫館書房(群馬)
貝の小鳥(東京)
古書玉椿(東京)
ゆず虎嘯(東京)
古書たなごころ(東京)
B/RABBITS(東京)
古本 石英書房(東京)
旅猫雑貨店(東京)
古本 海ねこ(東京)
なずな屋(東京)
猫額洞(東京)
ブックギャラリー ポポタム(東京)
フォスフォレッセンス(東京)
苔花堂書店(東京)
ひぐらし文庫(東京)
アートブックショップ(東京)
駄々猫舎(東京)
十二月文庫(東京)
古書城田(福岡)
古書の店 言事堂(沖縄)
OMAR BOOKS (沖縄)

岡崎武志さんトークイベント「女子と男子のための古本屋開業講座」

さらに古本市開催中に、著者の岡崎武志さんをお招きして、刊行記念トークイベントをおこないます。
ゲストには、岡崎さんの盟友である「古書 善行堂」の山本善行さん、
4月20日に岐阜市に実店舗をオープンされたばかりの「古本 徒然舎」の廣瀬由布さん、おふたりの古書店主をお迎えします。

『女子の古本屋』についてはもちろん、古本と古本屋の魅力、さらに古本屋のつくりかたまで、ぞんぶんにお話しいただきます。

●日時 6月25日(土)15:00~17:00(開場14:30)
●場所 海文堂書店2F・ギャラリースペース
●定員 先着50人
●参加費 500円(要予約)
●参加方法 電話(078‐331‐6501)またはメール(books@kaibundo.co.jp)にてご予約ください。
※トークイベントのあいだ「女子の古本市」は休止し、終了後に再開します。

<海文堂書店>
〒650-0022
兵庫県神戸市中央区元町通3丁目5番10号
電話:078-331-6501
FAX:078-331-1664
E-mail:books@kaibundo.co.jp
ブログ:http://d.hatena.ne.jp/kaibundo/
営業時間:10:30AM~7:00PM

 

犬束 幸 展 『住民(ネコ)といろんな線』

6/1~6/14

2~3年前、会社の人に無地の絵はがきを、らくがき用にいただいてから
描くようになりました。無地の絵はがきにボールペンで描いています。
たくさん描きたまりましたので、お披露目したいと思います。初めての展示です。
 
犬束 幸
1981年神戸市生まれ。
 主に喫茶店、自宅で、無地の絵はがきにボールペンで
絵を描いています。平均より多く睡眠に時間を費やしています。
猫好きですが、一度も飼ったことがありません

 

蒼室寛幸新作ZINE&CD発売記念「奥歯抜三バンドアコースティックライブ」

5/22 参加費500円

蒼室寛幸が、虫歯のせいで奥歯を抜くことになってしまった悲しみを形に残そうと、急遽作成されたZINEとCDの発売記念ライブ。当日は蒼室と、UNCHAINなどのリミックスも手がけるサウンドエンジニアYAVZ.COMによるアコースティック編成でのライブとなります。
予約人数に達し次第、受付終了とさせていただきます。

奥歯抜三バンド(おくばぬけぞうばんど)
蒼室寛幸:フリーペーパー漫画『断片くん』作者。ミニコミ&フリーペーパーイベント『紙の音楽会』主催。
YAVZ.COM:トラックメイカー&ソングライター。過去に、corneliusのリミックスコンテストで佳作賞を受賞、いとうせいこう&POMERANIANS≡のDUB MIXコンテストでグランプリを受賞。蒼室寛幸とは、中学一年生の時からの友人。

 

『 畑口 佐知子・マツイ ユリ 二人展
~FuJo-She~』

5/16~5/31

ドローイング、イラストレーション等を展示いたします。

畑口 佐知子
1982年和歌山生まれ
大阪在住
色んなスペースで作品を発表中
主にボールペンや色鉛筆で細かい抽象画を描いたり、
イラストを描いたりしています
抽象画と具象画それぞれの、
おいしい所取りな絵を描けたらと思います。

マツイ ユリ
1982年大阪生まれ
兵庫県在住
アナログ、デジタルによるイラストや雑貨をつくって
グループ展やイベントへ出展しています。
私の作品でゆるっとクスッと笑ってもらえるとうれしいです。
http://www.hhelibe.net/


 

羊毛と刺しゅう(モチーフ)展 

5/1~5/15

羊毛を針でチクチク刺して、ブローチやネックレスを作りました。

刺しゅう(モチーフ)は、クロスステッチでペンダントトップなどを作りました。 

ワークショップ

日時:1)5月7日(土)20:30~22:30 
モチーフのブローチ
   2)5月14日(土)20:30~22:30 
クロスステッチネックレス
定員:各5名
料金:1)700円(材料費込・税込)
   2)1,000円(材料費込・税込)
場所:トンカ書店 

~ぴろこ~プロフィール:
おもちゃセラピスト
小学生の頃から、フェルトでマスコット作りを続け、大学生の頃に戸塚刺繍を習いその世界にハマる。現在も小さなこどもたちやおかあさんを中心に、その楽しさを教えています。今、クロスステッチや羊毛は誰もが簡単にできるものなので、広くみなさんにも楽しんでほしいと思い、今回の展示会を企画しました。


 

古本屋でシタールとツインタブラによるインド音楽ライブ

4/22(金)20:30 start 
¥1000(発泡酒かチャイ付) 

神戸のトンカ書店にて
本や雑貨に囲まれた最高の空間にてシタールとタブラ2台による強力なセッションライブ

出演 
オザキシュウヘイ シタール
15歳の春に画家.横尾忠則氏の著作「インドへ」を読み多大な影響を受ける。
翌年から田中峰彦氏のもとでシタールを始める。
2006年冬よりインド.コルカタにてプルバヤン.チャテルジー氏に師事する。
現在関西を中心に演奏活動をし、北インド古典音楽を深く追求している。

タカネタダシ タブラ
2004年インドバラナシにてタブラに出会う。帰国後上京。
2005年タブラ修行のため渡印。
2007年よりクル・ブーシャン・バルガヴァ氏にタブラを師事。

上坂朋也 タブラ
16歳からボンゴを触り一気に世界が広がった。
その後、さまざまな国の打楽器に出逢い敬愛している。
インドへは毎年滞在しているが、
まだまだ修練の道は、遠く長い。
現在、立命館大学で学びつつ、
関西・北陸を中心に幅広く活動している。
兄弟打楽器DUOカリメロミュージックプールとしても
さまざまなミュージシャンと幅広く活動中。


予約はsitar_ozaki@yahoo.co.jpかトンカ書店まで!

 

Nephilim展

4/15~30

わたしはたかいやまを、のぼっています。
 
よければすこしごいっしょしませんか?
 
 YOZO a.k.a まほうつかいのおっさん a.k.a span-king

  経歴 ごめんなさい 記憶にございません

 

トンカのえほん講座&
フェリシモしあわせの学校・春のオープンクラス「絵本の中のスープ屋さん」
~ 絵本のなかのおいしいものをたべる会 その5~

2011年4月14日(木)10:00~12:00 定員20名
参加費  2000円(資料、お茶、おやつ)
※当日は各自マイカップをご持参ください

ほかほかスープ、野菜がごろっと入ったスープ、
みんなを笑顔にするスープ、思い出のスープ・・・などなど、
絵本の中にはおいしいスープがいろいろ登場しています。
今回はスープをテーマにほっこりと絵本の世界をご一緒に楽しんでみませんか。
 「絵本のスープ屋さん おなかいっぱい 野菜もいっぱい 絵本と楽しむほっこ りスープの会」と「おくだけでたちまち絵本カフェ風!?世界を『おいし い!』でつなぐ しあわせスプーンの会(右きき用・左きき用)」の3商品を フェリシモと企画し、この春に発売されることになりましたので、あわせてご紹 介しながら、読む・聴く・食べる・五感で絵本とスープを味わいます。試食とおみやげもちょっぴりありますよ♪
 
お申し込み・問い合わせ フェリシモしあわせの学校まで
 ウェブ:https://shiawase.felissimo.co.jp/html/openclass2011s/02.cfm
 FAX:0120-055-827
 「4/14 絵本の中のスープ屋さん」係まで氏名・住所・電話をおしらせください
 
講師:中野由貴先生
先生は絵本と童話のごちそう案内人として 童話・絵本・食をテーマに創作、料理研究、執筆などでもご活躍中。 特に宮澤賢治の文学世界や東北のたべものに関する研究も行われています。 著書に『宮澤賢治のお菓子な国』などなど。 
(ブログ) 
http://bonjour-konogoro.blog.so-net.ne.jp/ 

 

『トンカ書店で乳母桜満開!!春爛漫紙芝居大会』

4/9(土)20:30より 
投げ銭方式(懐あったかくしてご来場ください)20人限定 

児童向けに大衆娯楽として戦後・戦前にブームを巻き起こした『街頭紙芝居』。
その黄金期には全国で5万人もの実演者がいました。しかしながらTVの普及等の影響で現在、街頭紙芝居師も数名を数えるのみとなりました。
絵はすべて絵師による手描きの一点もの。本当に子ども向け?と思われるようなオドロオドロしい世界や不条理な世界が広がるのも紙芝居ならでは。
日本独自の文化といわれる紙芝居の世界、紙芝居師の声色や雰囲気を味わいながら童心に返って駄菓子を愉しんでいただければと思います。


紙芝居師:古橋理絵さん
約20年前に日本で唯一残っている街頭紙芝居の絵元、塩崎源一郎さんのもとより街頭紙芝居師の道に入り、近所の公園、稲荷山公園にて現在も駄菓子を売りながら街頭紙芝居師として昔ながらの「紙芝居のおばちゃん」活動を継続。海外での活動も含め多方面で活躍中。

 

『神戸昭和51年番外編』

4/1~4/14

35年前の神戸・三宮の街角。
以前発表した写真から漏れたものたち。

永田收
1953年岡山県生まれ。
街や人物の写真を撮りながら写真の仕事を長く続けている。
ミニコミ誌「SANPO・下町通信」主宰者。

 

ookami、島津田四郎 なま音で 弾き語ります LIVE

3/26(土)20:30開演 投げ銭制

ookami
香川県に活動拠点を置くアコースティックバンド
”tonari session's”の分離型ユニット。主にはtonariでボーカルギターを担当しているマイルスが地元、山のふもとから遠くの街までギター1本背負って弾き語るスタイルで時にゲストを招いたりしている 。
http://www.tonari-machi.com

島津田四郎
曽我部恵一(サニーデイサービス)が主宰するレーベル、roserecordに所属して現在2枚のアルバムをリリースしている。その音楽はブラジル人の持つ(例えばジルベルト・ジルやムタンチス等の)奇妙さに通じる、あくまで土着的ファンキーさ。
http://www.shimazutashiro.com

 

BonBon Lolita

3/1~3/15

ひと月前に、熱いチョコレイトを頂いた男子諸君。
3月のホワイトデイには、きちんとお返しをしないといけません。

知らないふりをして、待っています。
甘い、甘い、BonBon.。
永遠に、あなたの女の子でいたい。


○春岡 麗
1979年、大阪生まれ。
水彩画家。関西を中心に、展示活動を続ける。
女性像を通して、生きる喜び、人生における、輝ける一瞬を描いています。
誰もが、美しい存在であることに、気づいてほしい。
夢のある生活を、という想いをこめて、描いています。
可愛いあのヒトの、可愛いアナタの姿を、ぜひ、見に来て下さい。

 

松原隆志「にじみとひっかきのアクリル画」展

3/16~3/31

アクリルペインティング、および粘土を併用したオブジェ的ハイブリッドペインティングです。
アクリル絵具をメイン画材にして、日々思い浮かぶイメージを紙の上に再現しようと、色を淡く流したり、絵具を引っ掻いたりしています。
多分に自分の想いを反映させながら、あやふやな(自分を含めた)人間の存在を描こうとしていることなのか・・・?と問いかけながら描いてきました。
私もこの世に生き人間の一人として、心のうちにある想いは多くの人々と共通項があるはず・・・とすれば、私の絵を見て何かを感じてもらえる方がいらっしゃるのではないか?
それは必ずしもいつも美しく心地よいものばかりとは限らないかもしれませんが・・・。
今回の展示に足を運んでくださった方には、ただ感謝・感謝です。

松原隆志
神戸市在住/絵は子供のころにはじめたお絵かきの延長線上
2009年、2010年京都画材まつりにグループ参加
2011年1月 神戸・加納町 ギャラリー葉(リーフ)KOBEにて「 I Love Kobe 展 Ⅴ」に出品ほか



 

お還りなさいpresents「巡回」
ヨシダダイキチ スルバハールソロツアー2011

3/7(月) 20:20 open

前売り券¥2800
(席数に限りがございますので早めのご予約お願い致します。当日券は空席がある場合のみ販売致します。)
 
 
ヨシダダイキチプロフィール
 
10才よりギター、ピアノ、音楽理論等を独学で学ぶ。のちに、ウスタッド・シュジャート・カーンにシタールを学ぶ。 http://www.shujaatkhan.com
ボアダムス・ヨシミとの「サイコババ」として5枚のアルバムをリリース、ソニック・ユーストリビュートアルバムに参加。ソニック・ユース日本ツアーオープニングアクトを務める。
01年にはダライラマ主催の「世界聖なる音楽祭」出演。02年NHK「ドレミテレビううあとうたおう」に出演。
シタール10~30 人バンド「sitaar-tah!」としてニューヨーク・アーカイブ・レコードから灰野敬二とのライブ音源、オリジナル音源の2枚をリリース。 
vividsoundより日本盤オリジナルアルバムをリリース。アラヤヴィジャナとして、3枚のアルバムをリリース。
2006年には、フジロック出演。UA「ファティマとセミラ」「テュリ」楽曲提供。朝崎郁恵の「はまさき」をプロデュース。民謡~pops~アバンギャルドまで様々なフィールドで活動。
今回のツアーでは、インド古典楽器シタールの中でも未だ日本では誰も演奏していないスルバハール(低音ベースシタール)という楽器を演奏致します。
 

Myspace (試聴) 
http://www.myspace.com/yoshidadaikiti

 
企画・製作 お還りなさい 
http://okaeri-nasai.main.jp/

 



 

池ヶ谷 信 『落ち葉展』

2/15(火)~2/21(月)

秋から冬にかけて水彩絵の具で描いた落ち葉を展示致します。

池ヶ谷 信  
兵庫県三木市在住。 アルバイトをしながら絵を描いています。今回が初個展です。 拙い絵ですが、何かを感じ取ってもらえたら嬉しいです。



 

「トンカ書店 で のぞむ書店」

2/1(火)~2/14(月)

小さなトンカ書店の中に小さくて狭くて本を売っていない、のぞむ書店をつくります。

岸川のぞむ
1972年兵庫県生まれ 京都精華大学版画専攻卒 1999年頃より神戸・大阪・京都を中心に個展、グループ展に参加。 現在は版画を含む平面表現・4コママンガ・紙芝居パフォーマンスなどで活動。



 

ヨコシマ企画LIVE『カレーVS冷やし中華』

1/29(土)20:30~22:00 
入場料:2000円(1ドリンク+おつまみ付)

出演:ほりゆうじ/ココ・デ・ダイピンチ
<ほりゆうじ> カレーの曲が3曲もあるほどのカレー好き。神戸カレーフェスティバル2010にも出演。 全ての作品が名曲。全てのステージはすべり知らず。みんなで歌おうほりゆうじ! ライブ日程●12/5(日)姫路マッシュルーム/12/29(水)神戸 太陽と虎 /12/31(金)梅田ハードレイン/1/2(日)梅田 ムジカジャポニカ/1/5(水)梅田ハードレイン
ホームページ http://www.geocities.jp/horixgogo/

<ココ・デ・ダイピンチ> カリプソっぽいチンドン屋を目指しアサオカ01(ミステルズ)、トンボ(ティッシュ)を中心に結成された八人組。 「夏を諦めないで」を合言葉に季節を問わず活動中。 良く合うお酒→ビール、泡盛、ラム、マリブ、パッソア、等々。 ホームページはありません。イベントは1月29日のみ決定しております。
ご予約はトンカ書店もしくはヨコシマメールyocoshima@gmail.comまで。

 

丹 智絵子 『向こうの犬』展

1/15(土)~1/30(日)

とある屋上の白い生活。 とそれを撮影するベランダの看護師。 対岸に咲いたちいさな出会いの、ちいさな軌跡。

丹 智絵子 1982年金沢生まれ。看護師。犬好き。 2007年チュニジア旅行以来、写真にハマる。 2009年7月「空感展」を元町bucato cafeにて開催。 同年9月にトアウエストの美容院Defで展示を行う。



 
スケジュール
 
ギャラリーインフォメーション

ギャラリー(イベント)スペースをお貸ししています。
ソファーに接する壁3面がお貸しできるスペースとなります。
スペース使用期間、使用料金は要相談です。 設備や利用什器についても事前にご確認くださいませ。

また上映会イベントなどといった企画もございましたら お気軽にご相談ください。

電話:078-333-4720
お問い合わせページへ

   
  ページの先頭へ  
 
Copyright (C) 2007 Tonka Books. All Rights Reserved.
 
ボトム